≪商品情報≫
【古本】金田一少年の事件簿 [1~27全巻]
作画:
さとうふみや 原作:
金成陽三郎 原案:
天樹征丸
出版社:
講談社
版型:
新書版
カテゴリー:
少年コミックス
連載雑誌:
週刊少年マガジン
ジャンル:
探偵・刑事
【古本】探偵学園Q(キュー) [1~22全巻]
作画:
さとうふみや 原作:
天樹征丸
出版社:
講談社
版型:
新書版
カテゴリー:
少年コミックス
連載雑誌:
週刊少年マガジン
ジャンル:
探偵・刑事/
学園
≪参考情報≫
参考情報はWikipediaより抜粋したものです。(詳細は下記のとおり。)
ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
さとう ふみや(本名:佐藤文子(さとう あやこ)1965年12月22日 - )
日本の漫画家。埼玉県出身。血液型はO。
ペンネームは男性風であるが、本名を見ての通り女性である。これは主活躍の場である講談社『週刊少年マガジン』が「少年向け雑誌」であることを考慮し、編集部によってつけられたものとされている(同様の事例に塀内夏子(旧名:塀内真人)がある)。
【略歴】
1991年に『カーリ!』で第46回週刊少年マガジン新人漫画賞に入選、デビュー。
翌1992年、本格推理漫画と銘打たれた『金田一少年の事件簿』[1]を連載開始。大好評を博し、1995年には第19回講談社漫画賞を受賞。連載は一旦2000年をもって終了したが、不定期ながら現在も連載中である。
また、連載終了から半年後の2001年から2005年まで再び、天樹の原作で『探偵学園Q』を連載。テレビアニメ化・ドラマ化・ゲーム化もされた。
(「さとうふみや」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(http://ja.wikipedia.org/)。2007年7月7日15時(日本時間)での最新版を取得。改訂履歴(http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%82%84&action=history)。Text is available under GNU Free Documentation License(http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html).)
天樹征丸
本名は、樹林 伸(きばやし しん)。東京都出身のO型。
ペンネームには以下のものがあるが、インタビューなどに答える場合は「亜樹 直」を使う。
安童夕馬(あんどう ゆうま)
青樹佑夜(あおき ゆうや)
天樹征丸(あまぎ せいまる)
有森丈時(ありもり じょうじ)
伊賀大晃(いがの ひろあき)
S.K
イニシャルが「A」「あ」行のものが多く、これに該当するペンネームの漫画原作者の場合には、「亜樹直」と疑う読者も少なくない。
作品の多くはアニメ化やドラマ化をされている。ワイン収集、水彩画を描くなどの趣味がある。
現代的な舞台設定を好み、頭脳を使うミステリー形式をストーリーに組み込んだ作品が多い。だが、最近では伊賀大晃名義で「エリアの騎士」の原作を手掛け、スポ根にも手を伸ばし始めたことが伺える。
【経歴】
独立前
東京都立武蔵高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。
1987年講談社に入社し、週刊少年マガジン編集部などで漫画編集に携わる。MMRの主人公「キバヤシ隊長」のモデルとなった人物である。編集者時代の担当作品には『シュート!』『GTO』などがあり、原作クレジットがなくとも原作者並みに、ストーリーに関わってくることで有名だった。また、金田一少年の事件簿の編集を担当していたため彼をモデルにした「キバヤシ」という名のキャラクターが複数登場。(ちなみに「金田一-」漫画担当、さとうふみやの仕事場日記には遅刻魔の編集者として描かれていたがどこまで本当かは不明)
1999年に原作者として独立する。
独立後
前述のとおり、ジャンル毎に異なる極めて多数のペンネームを用いている(一部は、実姉との共有筆名だとも言われる)。小説家としては、天樹征丸というペンネームで、金田一少年の事件簿のノベルス(後に原作も担当)、サイコミステリー作品『東京ゲンジ物語』などを発表している。尚プロフィールには、生年月日・年齢は不詳と書かれている。
(「亜樹直」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(http://ja.wikipedia.org/)。2007年7月7日16時(日本時間)での最新版を取得。改訂履歴(http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%BA%9C%E6%A8%B9%E7%9B%B4&action=history)。Text is available under GNU Free Documentation License(http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html).)