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【全巻/中古】それでも町は廻っている (1-15巻 最新刊)は少年画報社の発行する石黒正数氏によるヤングコミックです。2016/04/30に最新刊である15巻が発売され、2018年04月20日現在、全巻セットで5,500円です。全巻読破.COMは只今全品ポイント5倍キャンペーン中ですので275ptをプレゼントしております。

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【全巻/中古】それでも町は廻っている (1-15巻 最新刊)
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854

【全巻/中古】それでも町は廻っている (1-15巻 最新刊)

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「それでも町は廻っている」のあらすじ・概要

嵐山歩鳥は、丸子商店街の喫茶店「シーサイド」で、ウェイトレスのアルバイトをする普通の女子高校生。ある日、マスターの磯端ウキが、店を繁盛させる秘策を思いつく。それは、チマタで話題のメイド喫茶だった。しかし、ここで一つ問題にぶちあたる。関係者の誰もがメイド喫茶を知らなかったのだ。普通なら、実際にメイド喫茶に行って調査するところだが、とにかくウェイトレスがメイド服を着ればメイド喫茶だろう、といういい加減なノリで「シーサイド」はメイド喫茶として再スタートしたのであった。同級生でありウェイトレスの同僚である俊子、同じ学校の先輩双葉、歩鳥に思いを寄せる同級生広章など、歩鳥の周囲のゆるい日常は静かに流れていくのであった。
≪書籍情報≫
作者:石黒正数
出版社:少年画報社
版型:B6版
カテゴリー:ヤングコミック
レーベル:YKコミックス
最新刊発売日:2016/04/30

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