≪書籍情報≫
著者:
氏家ト全
出版社:
講談社
版型:
B6版
カテゴリー:
ヤングコミックス
連載雑誌:
週刊ヤングマガジン
≪同一著者書籍≫
【古本コミック】
・
【古本】女子大生家庭教師濱中アイ [全巻]
≪参考情報≫
参考情報はWikipediaより抜粋したものです。(詳細は下記のとおり。)
ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
『妹は思春期』(いもうとはししゅんき)は、氏家ト全原作の漫画作品。週刊ヤングマガジンに連載中(2007年1月時点)。
【概要】
主人公、城島カナミの通う小笠原高校、その周辺を中心舞台とした下オチ4コマ漫画。
「思春期」という格好付けで、女子高生から幼稚園児に至る様々な人物が下ネタで笑いを呼ぶ。
下ネタのボケ&つっこみが基本でパンチラなどの直接的描写はほぼ皆無。
よく主人公の関係者による(主人公が出てこない)サイドの4コマもある。これも下オチが中心。
劇中では季節の移り変わりはあるものの、歳は重ねないことになっている。
コミック版(2巻から)には、『妹はひまわり組』が収録されたり、書き下ろしや蔵出し漫画が収録されたりする。カラーカバー裏にも絵がある。
【登場人物】
兄妹
ヤングマガジンに掲載される際に最初の4コマの上に「○○な兄妹4コマ!!」といったキャッチフレーズがつく為、最初の4コマはこの二人が登場する。
城島カナミ
高1・16歳、身長160センチ、O型。
主人公。兄と二人暮しをしている思春期の妹。普通の女子高生に見えるが、幼稚園児の頃からエロスが発達していて非常な程にエロ知識に詳しく、
バイブやSMグッズまで揃えている。親の影響らしい。処女。
天然なのかネタなのかよく分からないエロボケをかます。勉強も家事もよくできる。胸のサイズが小さいことが悩み。
小学校時代のあだ名は「キノコモーター」。乗り物に弱く酔いやすいらしい。また、身体が柔らかい。
兄のことをよく知っていて、兄のフェチや好みのエロ本の発売日まで熟知している。
名前の元ネタは城島健司(現シアトル・マリナーズ)。
読者アンケート人気投票4位
城島シンジ
高3・18歳、身長176センチ、O型。
カナミの兄で、標準的なエロスを持ち合わせる。
エロ本やアダルトDVDを隠していてもカナミが見つけ上手のためよく盗まれる(アキは彼の隠し場所を参考にしているため隠すのは下手ではないと思われる)。
字が下手ということを今岡やカナミに指摘されている。
クラスでは風紀委員を今岡と共に担当。
複数の女性から恋心を抱かれているにもかかわらず(後述)、彼女なしで童貞。初対面のチカに一目惚れされているところを見ると顔はいいほうらしい。
「何でも受け入れられる大きな心」を持っている人が好き。アナルフェチ。
妹のエロネタには兄として冷静に対応してきたが、連載200回前後からはカナミのメイド姿に癒されてしまったり、
「お前が義妹だったらなーって思うことあるよ」と発言したり、実の兄らしからぬ反応を示してきている。
しまいにはツッコミついでに自分の性癖を暴露してしまうことも。
名前の元ネタはカナミと同じく城島健司。
読者アンケート人気投票2位
高校生
矢野アキ
高1・16歳、身長163センチ、A型、誕生日8月1日。
一般的な常識は持ち合わせている一番のツッコミ役でイジられ役でもある。
本人曰く頭が悪くて男っぽいが巨乳(少なくともバスト85)であり、それをカナミやマナカに過剰に妬まれる。
小学校時代のあだ名は「アキオ」。軽いトラウマになっているらしい。胃下垂で太らない体質らしい。
エロネタに囲まれた生活のせいで普通知らないような知識をいつのまにか持ってしまっている。
カナミの影響で鳥肉、シーフードラーメン、焼きリンゴ、リンゴジュースなど多くの食物を食べられなくなっている。
周囲からは勝手にシンジと最も関係が深いと認識されている。
シンジ以上の数少ないツッコミ役であるため、最も登場回数が多くて一番人気が高い。8巻ではついに単独で表紙を飾った。
名前の元ネタは矢野輝弘(現阪神タイガース)。
読者アンケート人気投票1位
黒田マナカ:3巻より登場
高1・16歳、誕生日12月24日
カナミとは幼稚園児時代からの友人(一度引っ越し、作中で戻ってきた)。
処女であることを自慢し、常時貞操帯を装備する女の子。最初は16歳までは処女でいることを決意していた。貞操帯を外せば身体能力をフルに活かせる。
小学校時代のあだ名は「鉄パンツ」。絵が得意で、鼻が利く。 四人家族で、登場したことは無いがスカトロ好きの兄の話題がたまに出る。
また、「4」や「9」といった不吉な数字に敏感で苦手意識を持っている。
カナミと同じく胸にコンプレックスを持っている。官能小説を愛読、執筆している(佳作受賞経験有)。
小説家になる夢を持っていたが、その後保母になると言う将来の目標を見つけた。
「タマ」という名のネコ(チンチラゴールデンなので通称「キンタマ」と呼ばれる)を飼っている。
小宮山先生と(エロ方面で)対等に戦う唯一の人物。
普段は無表情だが、回が進むにつれボケたりして色々な表情を出すようになった。耳年増。
学級委員長になった。
先端恐怖症である。また、毛虫も苦手。
名前の元ネタは黒田博樹(現広島東洋カープ)。
読者アンケート人気投票3位
岩瀬ショーコ
高1・16歳、身長161センチ、O型。
劇中唯一の彼氏持ち。元を正せば傍観者役だったが、彼氏ネタがディープになってくるに連れてボケに転向。
小学校のあだ名は「ノーパン」。当初は「岩瀬」と苗字で呼ばれていた。
彼氏絡みの非常にマニアックなネタを披露する。吹奏楽部だがその手のネタは片手ほどしか存在しない。
自身は「ジラされるとM心がかき立てられる」と言っているが、鞭を打つ表現もあるのでSなのかMなのか不明。
彼氏は何故か女子高(紅白百合学園)にいるという。また、その彼氏から英語のテストの内容を聞いた描写も見られるため、教師ではないかと思われるが真相は不明。
名前の元ネタは岩瀬仁紀(現中日ドラゴンズ)。
金城カオル:5巻より登場。
高1・16歳、身長170センチ、体重51キロ。
紅白百合学園バスケ部所属。ショーコを通じてカナミ達と知り合う。
周りに汚されず生きる劇中最もピュアな女の子で、エロネタはまず通じない。
高校生でありながらいまだにサンタを信じている。
顔立ちが男っぽいので女にモテる。心臓には毛が生えてるがパイパン。
カナミやマナカと同じく貧乳で、まれに3人がかりでアキの巨乳をやっかむことも。
付き合いが浅いせいか、下の名前ではなく苗字で呼ばれる。
名前の元ネタは金城龍彦(現横浜ベイスターズ)。
叶ミホ
高1・16歳、身長160センチ、B型。
当初カナミとは同級生という設定だったが、後に隣のクラスの生徒に変更された(ミホは1年1組、カナミらは2組)。
シンジに恋心を抱き、様々なアプローチを仕掛けるいたいけな少女だが、伝え方が悪くてまったく通じない。
連載当初は下ネタも少なくうっかりの失敗ネタが多く見られているが、師匠と仰いだ小宮山先生とマリア先生に鍛え (?)られてからは
自ら下ネタを発するようになり、シンジとの絡みも全く見られず、堕落していく姿が描かれていく。
なお、作中ではアキやマリアと同じく頭髪が白で描写されているが実は茶髪である。
名前の元ネタとなる叶が苗字のプロ野球選手はいないが、戸叶尚(元横浜→オリックス→楽天)からの連想とも考えられる。
新井カズヤ
高3・18歳、身長178センチ、A型。
シンジのクラスメートで親友。マゾ & オープンエロスな男の子。余りにもオープンなためクラスでも危険視されている。
好意を持っている(?)今岡に変態行為をしでかしては、激しい鉄拳制裁を食らう。
だが強度のマゾであるため、暴力を受けているときが至福の瞬間なのかもしれない。
特技は手を使わずにイクこと。シンジが言うにはただユルくなっているだけらしい。
また、射的の銃を股間に挟んで撃つと驚くほど命中精度が上がる。
名前の元ネタは新井貴浩(現広島東洋カープ)。
今岡ナツミ
高3・18歳。シンジのクラスメート。シンジと同じく風紀委員。一般常識を弁えている普通の女子。
格闘技の経験者だったのか、乱舞系の技でカズヤをKOしたこともある。
世話焼きな性格。普段は大人しいが切れると激強(劇中ではカズヤのみに発揮)。胸のサイズは83。
シンジに多少は気があるようにも見える。
名前の元ネタは今岡誠(現阪神タイガース)。
ケイ(キョウコ)
高3・18歳。脇役で今岡ナツミの親友。演劇部所属。
連載初期ではキョウコだったが最近はケイと呼ばれている。
気が弱く、カズヤが今岡にボコられているのを見ると怯えてしまう。左目に泣きボクロがある。
先生
小宮山先生
26歳、身長167センチ、AB型。名前は不明。
色々と経験豊富でとてもユーモアな女性の先生で、平気でエロネタを炸裂させる。
ボケ過ぎて突っ込みすらない状態のときもある。
マナカとはエロネタでよく張り合う。
化学教師という設定だが、物理や生物や保健体育を教えている描写がある。
初期あたりしかまともに授業をしている描写はなく、生徒達からも「授業しろ」と言われている。
だが、ちゃんと真面目に仕事はしているらしい。
シンジのクラスの担任で、どういうわけか風紀委員の顧問でもある。
エロネタを駆使して生徒指導する。独身は寂しいと本気で考え始めている。
名前の元ネタは小宮山悟(現千葉ロッテマリーンズ)。
坪井先生
24歳、身長179センチ、A型。名前は不明。
新米であるが為に小宮山先生のアドバイスを受ける。そしてよくスベる可哀想な人。
最近はほとんど出番がない。
第2巻で「English」と表記された本を持っていたり、授業時間内にマリアを生徒に紹介していることから、英語担当と考えられる。
カナミのクラスの担任だとされている。
名前の元ネタは坪井智哉(現北海道日本ハムファイターズ)。
マリア・ルーズベルト:5巻より登場
25歳、身長173センチ、体重49キロ。
アメリカ合衆国フロリダ州出身。日本好きな英語科の先生。
本質はレズなので加藤先生、アキ、ミホを中心に多大な迷惑を掛けている。男嫌い。
姉とはとても仲が良く、姉との保健体育の勉強で膜が破れてることに気付きレズの道に進む。日本ではネコ(女役の方)と一緒に住んでいるらしい。
名前の元ネタはルーズベルト・ブラウン(元オリックス・ブルーウェーブ)。
加藤キョウコ
29歳、身長166センチ、O型。
主に登場する先生の中では唯一のツッコミ役。
既婚者で子供もいる。国語を担当。
年下の小宮山先生に対してはなぜか敬語で話している。1巻では地理担当という設定だったことがある。
名前の元ネタは加藤伸一(元南海(ダイエー)→広島→オリックス→近鉄)。
緒方ゲンゾウ
教師生活25年の年配教師。
傍観者役で、よく小宮山先生の奇行に青くなっている。
緒方と思しき人物がカナミのクラスで倒置法を教えている描写がある。
最近は出番がまったく無い。痔持ち。
名前の元ネタは緒方孝市(現広島東洋カープ)。
中学生
関川エーコ:2巻より登場
13歳。シンジ、カナミの従妹。テニス部所属。
血筋なのかこの子も思春期では言い表せないエロスをもつ。カナミを一回り小さくした感じ。だが胸の大きさは大差ないらしい。
毎年、城島家に泊まりに来てはシンジの部屋からエロ本を盗んでいく。
テニス部のレギュラーであるため、握力はかなりのもの。
名前の元ネタは関川浩一(現東北楽天ゴールデンイーグルス)。
福浦マホ:2 - 6巻
13歳。エーコの友人、テニス部所属。
活発な性格で成績は悪いツッコミ役と、(貧乳であることを除けば)中学生版矢野アキともいえるキャラであるが、エーコに加えて最近ではチカまでエロネタに染まっており、翻弄されがちである。
「タロー」という犬を飼っている。
出番が無い状態が続いていたが最近は僅かながら登場してきている。
名前の元ネタは福浦和也(現千葉ロッテマリーンズ)。
吉見チカ:2巻より登場
13歳。エーコの親友、美術部所属、図書委員。
当初はプロフィールにも影が薄いとされ地味だったが、エーコに連れられ城島家に遊びに行ったときにシンジと知り合い、恋心を抱くようになってからは、マホ・エーコより登場数が多くなった。
恋を進展させようと頑張っているが、思い込みが強い性格も災いし、ちょっとずれている。
名前の元ネタは吉見祐治(現横浜ベイスターズ)。
伊藤(伊東、山田):2〜5巻
13歳。エーコのクラスメート。エーコにたぶん恋心を抱いている純な少年。そしてマホ以上に出番がない。うなじフェチ。ブリーフ派。
Tips
連載当初と現在との相違点
カナミの兄離れ
当初、カナミはシンジに対し、肉体的接触を何度も試みていたが、最近はそのようなことがめっきり少なくなった。
シンジの心変わり
当初、シンジはカナミからの接触に対し、明らかに拒否の意思表示をしていた。しかし8巻辺りから「義妹だったらよかったのに」や、メイド服のカナミに対して「癒された」と発言するなど、シンジの心変わりが見られる。
アキが巨乳、カナミ・マナカの胸が小さくなる
当初はキャラ全員に平凡に胸が存在していたが、胸ネタを多用するようになってから、はっきり区別化された。
ショーコのキャラ変化
現在では完全な変態キャラであるショーコも、連載初期は割とまともなキャラでカナミのボケに焦ったり困惑する姿が見られた。
吉見チカも似たような道筋を辿っている。
アキの登場回数の増加
当初は脇キャラであったアキは、そのツッコミ性と人気の高さを買われて、登場回数がダントツに増えた。
カズヤのキャラ変化と登場回数の増加
当初はシンジやナツミのクラスメートとだけの登場であったが、徐々にその変態さをましていった。それに伴い登場回数も増加していった。
脇役キャラクターの登場数の激減あるいは消滅
中学生編はチカの恋路ネタがメインになったため、マホの登場数は激減し、伊藤は登場しなくなった。
教師編は連載中期までは坪井先生や緒方先生、家庭科担当の山本先生や角刈りの男性教師などが存在していたが
現在登場するのは小宮山、加藤、マリア先生の3名のみである。
シンジを慕う複数の女性
当初シンジは、叶ミホだけに好かれていたが、以下の女性からもモテるようになったと考えられる。
吉見チカ (本人がシンジへの恋心を明言している。)
今岡ナツミ (シンジが「女性の髪をかきあげる仕草が好き」と言うのを聞き「髪伸ばそうかな〜」と言う。)
黒田マナカ (クリスマス・イヴの夜、顔を赤らめながら自分の貞操帯の鍵をシンジにプレゼントする。)
矢野アキ (「告白?」にてシンジに「好きー!」と言う。『サマータイムブルース♪』でシンジとラブコメ風な展開をする。)
ただし、マナカは単なるボケとも考えられ、アキは「告白?」が本音なのか不明だが、普段はシンジとは友達感覚でいる。
謎
城島家の両親
城島家はカナミとシンジの二人暮らしであり、何故か両親はいない。
理由についてもシンジ曰く「うちの両親はアレだから」としか言及されていない。
叶ミホの存在
叶ミホは城島シンジに惚れているが、その動機は不明。
カナミの入学時点(第1話)より以前に何らかの出来事が起きたと思われる。
矢野アキの髪の色
矢野アキは金髪であり、本人は地毛だと明言している。その証拠に下の毛も同様であるとカナミは言う。
純血の日本人ではないのだろうか。
ケイとキョウコは同一人物?
今岡の友人の女子は、ケイと呼ばれている。だが別の場面ではキョウコと呼ばれたりする。別人かは不明。
漢字の表記が「京子」であればケイコと読むこともできるので、ただのニックネームである可能性もある。
新世紀エヴァンゲリオンとの関係
本作は庵野秀明監督のアニメ新世紀エヴァンゲリオンを彷彿させる描写が見られるが、意図的なものかは不明。
タイトル名の「真心を君へ」、書き下ろし漫画「ある日の悪夢」の内容、名前をカタカナで表記する点が顕著である。
【コミックス内容】
2002年8月5日発行、Vol.001 - 020 & Vol.1 - Vol.5
妹は思春期、妹は思春期 蔵出し (1)(2)
別冊ヤングマガジン・2001年16号、18号、20号 - 2002年32号
週刊ヤングマガジン・2001年39号、51号、2002年9号、10号、23号、27号 - 31号
2003年3月6日発行、Vol.6 - Vol.26 / Vol.1 - Vol.7
妹は思春期 出張版、妹は思春期、妹はブルマー、妹は思春期 4コマじゃないバージョン、妹はひまわり組、蔵出し妹は思春期
ヤングマガジンアッパーズ・2003年1号、週刊ヤングマガジン・2002年31号 - 52号、ヤングマガジン増刊いもぞう
別冊ヤングマガジン・2002年33号 - 39号
2003年9月5日発行、Vol.27 - Vol.52 / Vol.8 - Vol.14
妹は思春期、描きおろしマンガ 小宮山先生の一日、妹はひまわり組
週刊ヤングマガジン・2003年1号 - 29号
別冊ヤングマガジン・40号 - 46号
2004年5月17日発行、Vol.53 - Vol.82 / Vol.15 - Vol.18
妹は思春期、描きおろしマンガ キケンな帰り道、妹はひまわり組
週刊ヤングマガジン・2003年30号 - 2004年9号
別冊ヤングマガジン・2003年47号 - 2004年2号
2004年12月17日発行、Vol.83 - Vol.113 / Vol.19 - Vol.22
妹は思春期、描きおろしマンガ サマータイムブルース♪、妹はひまわり組
週刊ヤングマガジン・2004年10号 - 40号
別冊ヤングマガジン・2004年3号 - 6号
2005年8月17日発行、Vol.114 - Vol.144 / Vol.23 - Vol.26
妹は思春期、描きおろしマンガ いたいけな日常生活、妹はひまわり組
週刊ヤングマガジン・2004年41号 - 2005年19号
別冊ヤングマガジン・7号 - 10号
2006年5月2日発行、Vol.145 - Vol.175 / Vol.27 - Vol.30
妹は思春期、描きおろしマンガ チカとミホの思い人、妹はひまわり組
週刊ヤングマガジン・2005年20号 - 2006年1号(30号は未収録)
別冊ヤングマガジン・11号 - 14号
2006年12月6日発行、Vol.176 - Vol.208 / Vol.31 - Vol.33
妹は思春期、描きおろしマンガ ある日の悪夢、妹はひまわり組
週刊ヤングマガジン・2006年2・3合併号 - 2006年38号
別冊ヤングマガジン・15号 - 17号
(「妹は思春期」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(http://ja.wikipedia.org/)。2007年8月1日12時(日本時間)での最新版を取得。改訂履歴(http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%A6%B9%E3%81%AF%E6%80%9D%E6%98%A5%E6%9C%9F&action=history)。Text is available under GNU Free Documentation License(http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html).)