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【全巻/中古】修羅の門 (1-31巻 全巻)は講談社の発行する川原正敏氏による少年コミックです。2017年12月15日現在、全巻セットで5,490円です。全巻読破.COMは只今全品ポイント5倍キャンペーン中ですので275ptをプレゼントしております。

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商品ID:
512

【全巻/中古】修羅の門 (1-31巻 全巻)

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「修羅の門」のあらすじ・概要

実戦空手の総本山ともいうべき神武館を「ぶったおしてこい」と祖父に言い含められて東京に送り出された陸奥九十九は、神武館道場を見つけられず迷っていた折に、一人の学生と思しき少女に道を尋ねる。

二人が神武館道場に到着すると、一人の男の前に館長代理・大原が血を吐いて倒れていた。毅波秀明と名乗る道場破りは館長代理を斃したのだから看板を貰っていくという。少女に事の成り行きを説明する道場の女性。少女は武神として名高い神武館館長・龍造寺徹心の孫娘・舞子であった。徹心が不在の中、看板を守るために舞子がその相手に気丈にも名乗り出る。だがそれを阻んで九十九が毅波と戦う。舞子の予想に反して終始圧倒する九十九。そこに徹心が帰宅し毅波は退散する。九十九の祖父、陸奥真玄からの手紙を読んだ徹心は九十九の居候を認める。

一連の話を聞いて面白く思わない神武館指導員・木村の挑発に百人組み手を買って出る九十九。百人全てを倒した九十九は続けて木村と対戦。木村の腕を極めた九十九は躊躇なくその腕を折り、返り討ちにする。その後九十九は、木村は全日本選手権の五位だったこと、その上に四鬼竜と呼ばれる上位四人がいることを聞き、四鬼竜・徹心の五人に照準を絞る。

木村の敗北を聞き各支部に散っていた四鬼竜が続々と九十九のいる本部に集結。そのまま対戦することと相成る。

増畑、泉と順調に四鬼竜のうち二人を倒すが三人目の陣雷戦で不意をつかれ目を負傷する。目の見えない中、万策尽きて玉砕覚悟で間合いのない状態に持ち込んだかに見えた九十九だったが、倒れたのは陣雷だった。その原因を奥義・無空波だと察知する徹心。陣雷を倒した勢いのままに最後の一人である海堂に挑もうとする傷だらけの九十九を、その死を恐れた舞子が止めに入る。必死の制止に二人の戦いは一時水入りとなった。

『徹心が以前に九十九の祖父の陸奥真玄と戦い、無空波をくらって敗れたこと』『無空波をやぶる方法は無く、くらえば必ず負けること』を徹心から聞いた海堂は「どうする?」という徹心の問いかけにこう答える。 「ならばくらいません。かわします」そして体に密着したボウガンの矢をかわす訓練を始めるのだった。天才はついに矢鏃のついたボウガンの矢をかわすことに成功し、海堂の無空波対策はここに完成をみる。

対決の刻。果して海堂は無空波をかわせるのか。そして九十九は勝利できるのか。

【受賞】
1990年 第14回講談社漫画賞少年部門受賞
※こちらの商品は【中古】です。

≪書籍情報≫
作者:川原正敏
出版社:講談社
版型:新書版
カテゴリー:少年コミック
レーベル:月刊少年マガジンKC
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