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【全巻/中古】王様の仕立て屋 -サルト・フィニート- (1-32巻 全巻)は集英社の発行する大河原遁氏によるヤングコミックです。2011年11月4日に最新刊である32巻が発売され、2018年01月18日現在、全巻セットで10,530円です。全巻読破.COMは只今全品ポイント5倍キャンペーン中ですので527ptをプレゼントしております。

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【全巻/中古】王様の仕立て屋 -サルト・フィニート- (1-32巻 全巻)
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388

【全巻/中古】王様の仕立て屋 -サルト・フィニート- (1-32巻 全巻)

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「王様の仕立て屋 -サルト・フィニート-」のあらすじ・概要

イタリア・ナポリの場末、泥棒市でサルト(仕立て屋)を開く若き日本人・織部悠(おりべ ゆう)。彼はナポリ中の職人達が「ミケランジェロ」と賞賛した伝説の仕立て職人・マリオ親方が唯一認めた弟子である。彼が開くサルトには、他店が匙を投げてしまうような奇妙で難解な注文が次々と舞い込んで来るが、悠はそれらを優れた腕(特に仕立ての速さ)と装いについての深い知識で解決していく。

基本的に、一話の内に一度の仕立て(依頼、仕立て作業、納品、依頼者への影響・効果)を扱う一話完結の形式をとるが、一貫したストーリーを複数回に渡って展開し、毎回の仕立ての背景にすることも多い。悠は、女子大生サークル発祥の新興ブランド「ジラソーレ」、ジラソーレ社社長の父親が率いる貴族発祥ブランド「ペッツオーリ」と関わりを持ち、彼らからの依頼、彼らとの協業がしばしばストーリーとなっている。また、才能のある若い女職人、ラウラからの挑戦がテーマとなることも多い。
≪書籍情報≫
作者:大河原遁
出版社:集英社
版型:B6版
カテゴリー:ヤングコミック
レーベル:ジャンプコミックスデラックス
最新刊発売日:2011年11月4日

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