TopPage > コミック > 古本 > 【全巻/中古】うる星やつら (1-34巻 全巻)

【全巻/中古】うる星やつら (1-34巻 全巻)は小学館の発行する高橋留美子氏による少年コミックです。1987/04/01に最新刊が発売され、2018年02月25日現在、全巻セットで8,830円です。全巻読破.COMは只今全品ポイント5倍キャンペーン中ですので442ptをプレゼントしております。

中古コミック
【全巻/中古】うる星やつら (1-34巻 全巻)
商品ID:
2966

【全巻/中古】うる星やつら (1-34巻 全巻)

新品定価(税込):
13,236
アマゾンで探す

「うる星やつら」のあらすじ・概要

【概要】
浮気者の諸星あたると、彼を愛する一途な宇宙人のラムを中心に、東京の練馬区に位置する友引町や宇宙や異次元なども舞台にしたラブコメディ。その内容の斬新さと魅力的なキャラクターは1980年代のみならず以降の漫画界とアニメ界に多大な影響を及ぼした。

【あらすじ】
地球の命運を賭けた「鬼ごっこ」の際に地球代表に選ばれてしまった諸星あたるの発言をラムは自分に求婚しているのだと勘違いし、あたると婚約をしてしまう。当時のあたるには既に三宅しのぶという恋人がいて、不確定連載期(「かけめぐる青春」~「勇気があれば」)はこの三角関係の騒動劇が主であった。しかし、本格的連載の開始の初話「トラブルは舞い降りた!!」での面堂の登場によってしのぶが面堂に一目惚れする事によりその関係は消滅する。その後は様々な女性に浮気心を出すあたるをラムが追いかけるという「鬼ごっこ」が根幹となる。物語は主に学園・季節物・コメディー・キャラクター別エピソード・「あたるとラムの愛」についてローテーションする形で描いている。最後は再び「鬼ごっこ」でラムはあたるの愛を悟り、お互いが抱き合う形で第1話から始まった鬼ごっこに終止符は打たれる。

【受賞】
第26回(昭和55年度)小学館漫画賞受賞作品
≪書籍情報≫
作者:高橋留美子
出版社:小学館
版型:新書版
カテゴリー:少年コミック
レーベル:少年サンデーコミックス
最新刊発売日:1987/04/01

関連商品


「うる星やつら」に対するレビュー

新規レビューを書き込む

このページのTOPへ