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【全巻/中古】部長島耕作 (1-7巻 全巻) (文庫版)は講談社の発行する弘兼憲史氏によるヤングコミックです。2018年04月20日現在、全巻セットで3,540円です。全巻読破.COMは只今全品ポイント5倍キャンペーン中ですので177ptをプレゼントしております。

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【全巻/中古】部長島耕作 (1-7巻 全巻) (文庫版)
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2489

【全巻/中古】部長島耕作 (1-7巻 全巻) (文庫版)

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「部長島耕作 文庫版」のあらすじ・概要

『部長島耕作』は、1992年から2002年まで『週刊モーニング』誌上で掲載された漫画作品。当初は半年~1年に1回の頻度で掲載されていたが、1999年、人気が低迷していた『週刊モーニング』はかつて人気を誇った作品の続編・外伝等を掲載することで販売数を回復しようとしたため、このとき本作品も毎週連載が再開した。

島が敬愛する中沢社長(派閥に属さない一匹狼として会社を生き残り、『課長島耕作』の最終巻で社長に大抜擢される)が退任し、反対派が社長になった場合に処遇が悪化されないように、という中沢の配慮により、島は関連会社・初芝電産貿易へ代表取締役専務としての出向を命じられる。しかし、島は持ち前の前向きさと柔軟さと信じられないような運の良さで、出向先のワイン事業を大きく伸ばし、更に次の出向先のサンライトレコードにおいても、課長時代のニューヨーク赴任時の不倫相手(白人)との子供を歌手として大ヒットさせる(しかし真実は誰にも言えない)、という非実現的な成果を実現することで関連会社の経営立て直しに成功する。これらの業績が認められて初芝本社の取締役へ就任することとなる。
≪書籍情報≫
作者:弘兼憲史
出版社:講談社
版型:文庫版
カテゴリー:ヤングコミック
レーベル:講談社漫画文庫

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