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【全巻】フルーツバスケット (1-23巻 全巻)は白泉社の発行する高屋奈月氏による少女コミックです。2007/3/19に最新刊である23巻が発売され、2017年11月21日現在、全巻セットで9,856円です。全巻読破.COMは只今全品ポイント5倍キャンペーン中ですので493ptをプレゼントしております。

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【全巻】フルーツバスケット (1-23巻 全巻)
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【全巻】フルーツバスケット (1-23巻 全巻)

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「フルーツバスケット」のあらすじ・概要

【概要】
草摩家(但し分家)に居候することになった主人公・本田透と、動物憑きの奇妙な体質を持つ草摩家の面々との交流を中心に描く。連載当初は「ホームコメディ」と掲載雑誌で紹介されていたが、作者自身は「コメディ」を意識してはいない、と単行本内で述べていた。確かに部分部分では作者のコメディセンスが発揮されている場面も多いが(特に前半)、根幹の部分では、様々な心の傷を抱えたキャラクターたちがそれにどう向き合っていくか、を真摯に描いている作品であり、それこそが男女を問わず多くの読者を惹きつけた最大の要因であると言える。

十二支
草摩家で物の怪が憑いている者は、異性に抱きつかれたり(また自分が抱きついたり、抱きとめたり)身体が弱ったりすると憑かれた動物に変身する。それは数百年前の「神」と「十二支」との契約の証であり、彼らにとっては「呪い」とも「絆」とも呼べるものである。因みに変身する動物は「十二支」+「猫」の13種。

草摩家
古くから続く名家。家格は極めて高く、同様に経済力も並大抵ではない。旧来よりのしきたりや派閥争いも多く、それに由来する重圧が、各登場人物達に多くの心の傷を負わせてしまっている。

【受賞】
2001年(平成13年度) 第25回講談社漫画賞・少女部門受賞
※こちらの商品は【新品】です。

≪書籍情報≫
作者:高屋奈月
出版社:白泉社
版型:新書版
カテゴリー:少女コミック
レーベル:花とゆめコミックス
最新刊発売日:2007/3/19
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