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【全巻】神の雫 (1-44巻 全巻)は講談社の発行する亜樹直氏 / オキモトシュウ氏によるヤングコミックです。2014年7月23日に最新刊である44巻が発売され、2018年04月23日現在、全巻セットで25,725円です。全巻読破.COMは只今全品ポイント5倍キャンペーン中ですので1,286ptをプレゼントしております。

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【全巻】神の雫 (1-44巻 全巻)
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1246

【全巻】神の雫 (1-44巻 全巻)

新品定価(税込):
25,725
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「神の雫」のあらすじ・概要

【あらすじ】
フランス料理店でソムリエ見習いとして働く紫野原みやびは、ワインに関する間違いを指摘したことで客の機嫌を損ねてしまった。だが、そこでその客の連れとして来ていた神咲雫の神業のようなデキャンタージュによって救われた。
ビール会社で営業マンとして働く雫は、新たに設けられるワイン事業部への異動を命じられる。その異動は、父親が世界的なワイン評論家であるということと関係があるらしいが、雫はそんな父親に反発して、ワインに関してはまったくの素人であった。
そんな時、突然の父親の訃報。彼はある遺言を残していた。それは、彼が選んだ12本の偉大なワイン『十二使徒』と、その頂点に立つ『神の雫』と呼ばれる幻の1本が何年作の何というワインなのかを期限までに『すべて』当てた者に遺産の全てを譲渡するというものであった。

【概要】
従来のワイン表現方法に則らない、ワイン初心者にも分かり易い独自の表現が受け入れられ人気作となる。日本国外の一部でも人気が高く、特に韓国では200万部を売り上げ、韓国国内のワインブームの火つけ役ともされており、2009年の秋〜冬にはドラマ化が予定されていた。また、ワインの本場であるフランスでも「フランス人にとっても知らなかった知識が出てくるマンガ」と絶賛されており、アングレーム国際漫画祭2009年公式セレクションにも選定されている。
2009年7月に料理本のアカデミー賞と言われるグルマン世界料理本大賞の最高位の賞である"殿堂"をパリで受賞した。 2010年1月に、フランスのワイン専門誌「ラ・ルビュー・ド・バン・ド・フランス」が「今年の特別賞」(最高賞)に原作者の亜樹直氏と作画のオキモト・シュウ氏を選出。ワインの宣伝に貢献したとして評価された。最高賞に日本人が選ばれたのは初めて。
≪書籍情報≫
作者:亜樹直 / オキモトシュウ
出版社:講談社
版型:B6版
カテゴリー:ヤングコミック
レーベル:モーニングKC
最新刊発売日:2014年7月23日

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