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【全巻/中古】ソウルイーター SOUL EATER (1-25巻 全巻)はスクウェア・エニックスの発行する大久保篤氏による少年コミックです。2013年12月12日に最新刊である25巻が発売され、2018年01月18日現在、全巻セットで4,580円です。全巻読破.COMは只今全品ポイント5倍キャンペーン中ですので229ptをプレゼントしております。

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【全巻/中古】ソウルイーター SOUL EATER (1-25巻 全巻)
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1142

【全巻/中古】ソウルイーター SOUL EATER (1-25巻 全巻)

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「SOUL EATER(ソウルイーター)」のあらすじ・概要

舞台は死神武器職人専門学校、通称『死武専』。

ここに通う「職人」のマカと「武器」のソウル・イーターを軸として物語を展開していくが、主人公格は三組と言えるのでその役割は限定的と言える。

この学校は、「職人」と「武器」を育成することを目的としており「職人」と「武器」でペアとなって活動をしていく。その最終目標は悪人の魂99個と魔女の魂1個を「武器」に集める事によって、死神様の下に仕える「デスサイズ」という者を作り出すことである。

「職人」と「武器」
* 「職人」と「武器」で1つのペアとなる。
* 「職人」とはペアを組んだ武器に魂を食べさせて、デスサイズを作ろうとする者である。悪人の魂を奪う為、職人でありながら武器を使いこなす能力を求められる。扱う武器に応じて、「魔○○職人」と呼ばれる。
* 「武器」は当初、とある人物により、人間を加工して作り上げられた者であったが、時代が下るにつれて世襲化した家系まで発生しているところを見ると、今や一つの種族とされる。
* 「職人」と「武器」は魂の波長が近いほど戦闘能力が上昇する。「武器」は、職人の魂の波長を増幅し波長のコントロールをサポートする役割を持っており、実質戦闘に参加するのは「職人」である。
* 「武器」は自分の得意とする形態の武器に変化し、「職人」のサポートをする。また「武器」は体の一部を武器化することができる者もいて、それを利用し、単体で戦う「武器」も存在する(ジャスティンやギリコ等)。
* 熟練した「職人」には魂の種類や位置を感知したり、魂そのものを見る能力がある者もいる。
≪書籍情報≫
作者:大久保篤
出版社:スクウェア・エニックス
版型:新書版
カテゴリー:少年コミック
レーベル:ガンガンコミックス
最新刊発売日:2013年12月12日

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