≪DVD情報≫
監督:
真下耕一
声の主演:
入野自由・
牧野由依・
稲田徹
メーカー:
バンダイビジュアル
≪関連書籍≫
【古本コミック】
・
ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-(レザボア クロニクル) [続巻]
≪補足情報≫
【ツバサ クロニクル 第1巻】
第1話「必然のデアイ」
第2話「戦うチカラ」
2005年4月からNHK教育テレビにて放送された「ツバサ・クロニクル」をDVD化。原作は「カードキャプターさくら」「機動天使エンジェリックレイヤー」など数々のヒット作を放ってきた創作集団・CLAMP、監督は「.hack//SIGN」「マドラックス」の真下耕一、音楽は「舞-HiME」の梶浦由記が担当。これまでCLAMPが生み出してきた人気キャラクターたちが様々な場面で活躍する、CLAMPの総決算とも言える冒険ファンタジーである。
クロウ国で遺跡発掘に携わる小狼(シャオラン)とクロウ国の王女・サクラとは幼なじみ。互いに想いを寄せているものの、その想いを口に出せずにいた。ある夜、サクラは遺跡の方から聞こえる不思議な音を耳にする…。
【ツバサ クロニクル 第2巻】
第3話「破魔のカタナ」
第4話「汚れなき放浪」
第5話「魔術師のバトル」
第6話「泣かないナミダ」
関西に似た世界、"ハンシン共和国"に転送された小狼たち。黒胴やファイ、さらに空汰や嵐らの協力も得て、サクラの羽根を探し始める小狼。そんな中、黒胴が知世によく似た女性を見かけ、後を追うのだが…。
【ツバサ クロニクル 第3巻】
第7話「砕けたカタミ」
第8話「神の愛娘」
第9話「妖しきオンナ」
第10話「別離のカガミ」
モコナの力で新たな世界"ナユタヤ国"に転送された小狼たち。その国では、邪悪な領主・タンバルと息子のブルガルが強力な秘術の力により領民達を支配していた。小狼たちは、そこでチュニャンという少女と出会う…。
【ツバサ クロニクル 第4巻】
第11話「選ばれたアシタ」
第12話「暖かなエガオ」
第13話「まぼろしのオトギ」
第14話「真実のレキシ」
タンバルの秘術に翻弄される小狼。一方、サクラのおかげで亡き母・チェニャンの霊と話す事が出来たチュニャンは、母に託された鏡を手に、タンバルの城へと向かう…。
【ツバサ クロニクル 第5巻】
第15話「信じるココロ」
第16話「強さと優しさ」
第17話「桜の国のカフェ」
第18話「にゃんことワンコ」
子供たちを連れ去ったのがカイルである事が判明、小狼たちはカイルと睨み合う。そんな時、水門が壊れて城に水が流れ込み、小狼とサクラは黒鋼らと離れ離れになってしまう…。
【ツバサ クロニクル 第6巻】
第19話「生きるカクゴ」
第20話「午後のピアノ」
第21話「鬼児のスガオ」
第22話「消せないキオク」
歌声ラウンジ、"白詰草・四"を訪れた黒鋼とファイ。新種の鬼児を目撃したという織葉に会うためだ。一方、サクラたちが店番をするカフェ"猫の目"には龍王や蘇摩、さらに草薙たちもやって来て…。
【ツバサ クロニクル 第7巻】
第23話「消えゆくイノチ」
第24話「死闘のヤイバ」
第25話「究極のゲーム」
第26話「最後の願い」(最終話)
カフェ"猫の目"に現れ、ファイと対峙する星史郎。鬼児たちを呼び出した星史郎は攻撃を開始。しかし、対するファイは魔力を使おうとしない。一方その頃、桜都国でも異変が起きていた…。
≪参考情報≫
参考情報はWikipediaより抜粋したものです。(詳細は下記のとおり。)
ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
注意:この商品は【DVD】ツバサ クロニクル [1~7全巻]です。
『ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-』(ツバサ - レザボア クロニクル)は「週刊少年マガジン」で連載中のCLAMPによる漫画作品。
【概要】
「サクラの記憶の羽根」を求め、様々な異世界を冒険する冒険活劇として、2003年に連載を開始した。いわゆるスター・システムを採用しており、ファイや黒鋼を始めとするオリジナルキャラクターも登場するものの、大多数のキャラクターが他のCLAMP作品のキャラクターであり、さながらオールスター総出演のような漫画になっている。また、主人公の小狼は『カードキャプターさくら』のサブキャラクターであったことから、スピンオフ作品の要素も含まれている。更に、主役以下登場人物が過酷な運命に見舞われるために関連作品と違いシリアスな内容となるので大人でも十分楽しめる作品になっている。CLAMP独特の作風の為に戦闘シーンはお察しになってしまっているものの、ストーリーを楽しむ作品であるので特に問題はない。
再登場するキャラクターとしては小狼とヒロインのさくらを筆頭に、桃矢(玖楼国王)、雪兎(玖楼国神官)、藤隆(考古学者)、知世(日本国の姫)等は『カードキャプターさくら』の主要登場人物である。また、ファイが作った生命体・チィも『ちょびっツ』のヒロイン・ちぃの容姿そのままである。
異世界でも他のCLAMP作品に関係するキャラクターや事象が多数登場する。例えば、阪神共和国編では小狼たちに『魔法騎士レイアース』に登場する「魔神」(本作上では「巧断(くだん)」)が宿っている。また、高麗国編の「暗行御史(アメンオサ)」(アニメ版ではナユタヤ国編の「密偵衆」)は『CLAMP学園探偵団』の主人公3人が務めている。ジェイド国編のエメロード姫も『魔法騎士レイアース』の異世界「セフィーロ」の元首である。桜都・桜花(エドニス)国編では『魔法騎士レイアース』のカルディナがバーテンダーとして、『ちょびっツ』の「ノートパソコン」琴子とすももが登場する他、同作でちぃを作った機械技師の千歳も桜都国の管理に携わる天才機械技師として登場する。この他、枚挙に暇がない。
異世界はサクラの羽根が落ちた時期が前後するものの、バラエティーに富んだパラレルワールドとなっており、桃矢と雪兎が阪神共和国ではお好み焼き店の店員であるように、世界間を移動できない登場人物の役割が世界によって異なるのが特徴的である。それゆえに関連作品を見ると設定や登場人物の性格が多少違うなど比較対照して楽しめる一面もある。使いまわしの設定であってもそれぞれの作品においてのバックボーンもあり、設定がしっかりしているので安心して楽しめ細部においても不整合がないところが素晴らしい。尚、ピッフル国において知世社長の夢の中に日本国の知世姫が現れたように、平行世界の似たような人物は何らかの形でリンクしている可能性がある。『xxxHOLiC』では、この世界の関連を「多重世界」と表現し、侑子の世界にいるという『カードキャプターさくら』のさくらや小狼と本作の2人も「魂はオナジ」と言っているが、何を意味するのか詳細は不明。関連記事では、そのように魂を同じくする者同士の関係を「異世界の同一人物」と表した。
「週刊ヤングマガジン」で並行して連載されている『XXXHOLiC』とストーリーがリンクしているため、侑子や四月一日等が時折登場する(勿論『ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE』の登場人物があちらに登場する事もある)。
尚、本作を原作としたビィートレインの制作によるテレビアニメ『ツバサ・クロニクル』はNHK教育テレビで2005年4月9日から2005年10月15日まで第1シリーズが、2006年4月29日から2006年11月4日まで第2シリーズが放送された。また、2005年8月20日には、Production I.Gの制作、松竹の配給による『劇場版ツバサ・クロニクル 鳥カゴの国の姫君』が公開された。他に、本作の東京編を原作とした、Production I.Gの制作によるOVA作品、『ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- TOKYO REVELATIONS』の発売が予定されている。
reservoir(英)は液体を貯蔵、保管する場所・物、chronicle(英)は年代記など起きた事柄を記録したもの、という意味である。
【あらすじ】
玖楼国に住む考古学者の卵である小狼と玖楼国の姫であるサクラは幼馴染。2人は身分の違いを超えて互いに惹かれ合うが、どちらもその想いを打ち明けられないでいた。ある日、サクラの秘められた力を手に入れようとする飛王・リードの陰謀によって、サクラは記憶を失い、その記憶は無数の羽根と化して異世界へと飛び散ってしまった。サクラの命を救うには、その記憶の羽根を全て集めて、サクラの体に戻すしかないという。小狼はサクラの命を救い、彼女の記憶を取り戻す為に、異世界を渡り歩く旅をすることを決意する。
玖楼国の神官、雪兎の手引きにより日本へと送られ、何度も異世界を移動させる魔力を持つという唯一の魔女、次元の魔女(侑子)と会った小狼。そこで彼は、自分の居た国に戻りたいという日本国の忍者である黒鋼と、自分の居た国にだけは戻りたくないというセレス国の魔術師であるファイ・D・フローライトと出会う。一行は、4人で旅をするという契約で、小狼は桜との関係性、ファイは刺青、黒鋼は破魔刀を対価として支払う。そして、魔女から異世界を渡り歩く手段としてモコナことモコナ=ソエル=モドキを授かる。それぞれの願いを叶えるために、彼らは異世界を渡る過酷な旅へと旅立ったのであった―。
【単行本】
日本国内での発売
単行本は2007年6月現在19巻までが、通常版(第16巻までは税込410円、第17巻以降は税込420円)と、扉絵、カバー、紙の材質などが通常版とは異なる豪華版(第16巻までは税込1200円、第17巻以降は税込1250円)の2種類が、いずれも講談社より発売されている。尚、第21巻、第22巻、第23巻はOVAアニメを収録したDVDをセットした初回限定版(通常版のみ、第21巻は税込3360円、第22巻及び第23巻は税込2980円、いずれも講談社発売)が併せて発売される予定である
【海外での発売】
本作は英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語・中国語・韓国語などの諸外国語に翻訳され、世界各国で発売されている。
海外での出版社
* アメリカ合衆国:デル・レイ(Del Rey Manga)
* カナダ:デル・レイ(Del Rey Manga)
* メキシコ:エディトーリアル・ビド(Editorial Vid)
* 韓国:鶴山文化社(HAKSAN Publishing)
* 台湾:東立(豪華版も刊行。)
* 香港:東立(豪華版も刊行。)
* シンガポール:チャン・イー(Chuang Yi、創芸)(英語版と中国語版を刊行。)
* タイ:ビバルキー・パブリッシング(Vibulkij Publishing)
* マレーシア:アレナ・コミック(Arena Komik)
* インドネシア:エレックス・メディア(Elex Media Komputindo)
* イギリス:ランダム・ハウス(Random House)(タノシミ(Tanoshimi)というレーベルで発売)
* アイルランド:ランダム・ハウス(Random House)(タノシミ(Tanoshimi)というレーベルで発売)
* フランス:ピカ・エディション(PiKa 遵ッdition)
* イタリア:スター・コミックス(Star Comics)
* スペイン:ノルマ・エディトーリアル(Norma Editorial)
* ドイツ:エグモント(Egmont Manga & Anime)
* ポルトガル:JBC出版社(Editora JBC)
* ブラジル:JBC出版社(Editora JBC)
テレビアニメ
原作に沿わない部分が多かった為、評判はいまいちだったが、登場人物の心境などを描写するのに工夫された音楽の評価は高い。
2007年5月5日の第2シリーズ再放送終了を以て、放送を終了した。これは、原作にアニメ版が追いついたことや、原作の東京編以降のストーリーが、NHK教育テレビでは放送し難いハードな展開になってしまったこと等が原因と思われる。尚、東京編はOVAアニメ化されることが決定している。詳細はOVAの項を参照。 東京編以降のチェス編やセレス編に関しては、同じくOVA化されるかどうかは、現在2007年7/24の時点では不明
*
o 第1シリーズ 2005年4月9日〜2005年10月15日 毎週土曜日18:30〜
o 第2シリーズ 2006年4月29日〜2006年11月4日 毎週土曜日18:25〜
* 再放送:NHK教育テレビ
o 第1シリーズ
+ #1〜#23 2005年10月22日〜2006年4月1日 毎週土曜日18:30〜
+ #24〜#26 2006年4月8日〜2006年4月22日 毎週土曜日18:25〜
o 第2シリーズ
+ #1〜#21 2006年11月11日〜2007年3月31日 毎週土曜日18:25〜
+ #22〜#26 2007年4月7日〜2007年5月5日 毎週土曜日18:30〜
キャスト
メインキャラクター
* 小狼:入野自由
* サクラ:牧野由依
* 黒鋼:稲田徹
* ファイ:浪川大輔
* モコナ:菊地美香
* 侑子:大原さやか
* 四月一日:福山潤
* 桃矢:三木眞一郎
* 雪兎:宮田幸季
* サクラの父:水島裕
* 藤隆:川島得愛
* 飛王:中多和宏
* 星火:小林沙苗
* 知世:坂本真綾
* 蘇摩:甲斐田裕子
* チィ:名塚佳織
第1シリーズのゲストキャラクター
* ハンシン共和国編(#2〜#6)
o 正義:瀧本富士子
o 蟹夫:桜井敏治
o 笙悟:檜山修之
o 空汰:陶山章央
o 嵐:平松晶子
o プリメーラ:望月久代
* ナユタヤ国編(#7〜#11)
o チュニャン:伊藤静
o チェニャン:山口由里子
o ブルガル:梅津秀行
o タンバル:大塚周夫
o キィシム:勝生真沙子
o 密偵衆:比嘉久美子、中川亜紀子、恒松あゆみ
* 霧の国編(#12)
o 怪魚:野沢雅子
* ジェイド国編(#13〜#15)
o カイル・ロンダート:宮本充
o グロサム:寺杣昌紀
o 町長:篠原大作
o エメロード:島本須美
* シュトルム国編(#16)
o キーファ:神谷浩史
o シャルメ:豊口めぐみ
* 桜都・エドニス国編(#17〜#25)
o 譲刃:千葉千恵巳
o 草薙:石母田史朗
o 絵里衣:林真里花
o 龍王:皆川純子
o 蘇摩:甲斐田裕子
o カルディナ:浅川悠
o 織葉:千葉紗子
o 星史郎:東地宏樹
o 老店主:八奈見乗児
o すもも:清水愛
o 琴子:下屋則子
o 千歳:本多知恵子
* ツァラストラ国編(#26)
o 老婆:前田敏子
o 神像:田中完
o 孫:川上貴史
第2シリーズのゲストキャラクター
* ピッフル国編(#1〜#3)
o 知世:坂本真綾
o 残:比嘉久美子
o 蘇芳:恒松あゆみ
o 玲:中川亜紀子
o 笙悟:檜山修之
o 龍王:皆川純子
o アナウンサー:太田真一郎
* ツァラストラ国編(#4)
o 老婆:前田敏子
o 神像:田中完
o 空汰:陶山章央
o 嵐:平松晶子
* ポルトリア国(ラゴスタ号・亡霊の島)編(#5)
o タンバル:大塚周夫
o 藤隆:川島得愛
* 城塞都市ビット編(#6)
o 桃矢:三木眞一郎
o 雪兎:宮田幸季
o チィ:名塚佳織
o すもも:清水愛
o 琴子:下屋則子
* 紗羅ノ国・修羅ノ国編(#7〜#10)
o 鈴蘭:川澄綾子
o 火煉太夫:岡本麻弥
o 蒼石:岩永哲哉
o 阿修羅王:本田貴子
o 夜叉王:増谷康紀
* 絵本の中の世界編(#11)
o エメロード:島本須美
o 鈴蘭:川澄綾子
o 蒼石:岩永哲哉
* ダローガ公国編(#12・#13)
o 譲刃:千葉千恵巳
o 笙悟:檜山修之
o プリメーラ:望月久代
o 老人:八奈見乗児
o 千歳:本多知恵子
* レコルト国編(#14〜#17)
o 女性司書:柚木涼香・中塚玲
* ニホン国・諏倭領編(#14・#17)
o 黒鋼の父:磯部勉
o 黒鋼の母(諏訪姫):玉川紗己子
o 鋼丸:小林由美子
o 天照:笠原弘子
o 知世:坂本真綾
o 蘇摩:甲斐田裕子
* ケルベ国編(#18)
o ケルベロス:久川綾
* ナユタヤ国・キィシムの国編(#19・#20)
o チュニャン:伊藤静
o チェニャン:山口由里子
o ブルガル:梅津秀行
o キィシム:勝生真沙子
o 空汰:陶山章央
o 嵐:平松晶子
* ラグタイムワールド編(#21)
o 織葉:千葉紗子
o 絵里衣:林真里花
o 桃矢:三木眞一郎
o 雪兎:宮田幸季
o 草薙:石母田史朗
o 正義:瀧本富士子
o カルディナ:浅川悠
o 蟹夫:桜井敏治
* タオの国編(#22〜#26)
o カオス:小野賢章
o キーファ:菊池正美
o シャルメ:豊口めぐみ
o 北斗七君:大倉正章
サブタイトル一覧
* 第1シリーズ
1. 必然のデアイ
2. 戦うチカラ
3. 破魔のカタナ
4. 汚れなき放浪
5. 魔術師のバトル
6. 泣かないナミダ
7. 砕けたカタミ
8. 神の愛娘
9. 妖しきオンナ
10. 別離のカガミ
11. 選ばれたアシタ
12. 暖かなエガオ
13. まぼろしのオトギ
14. 真実のレキシ
15. 信じるココロ
16. 強さと優しさ
17. 桜の国のカフェ
18. にゃんことワンコ
19. 生きるカクゴ
20. 午後のピアノ
21. 鬼児のスガオ
22. 消せないキオク
23. 消えゆくイノチ
24. 死闘のヤイバ
25. 究極のゲーム
26. 最後の願い 終
* 第2シリーズ
1. 危険なレース
2. 三つのバッジ
3. 栄光のゴール
4. 哀しいキセキ
5. 少年のケツイ
6. 魔術師とデート
7. 阿修羅のイワレ
8. 終わりなきイクサ
9. ふたつのキオク
10. 時をこえるオモイ
11. おえかきモコナ
12. 危険なロード
13. 始まりのワカレ
14. 黒き鋼
15. 図書館のヒミツ
16. 望郷のカナタ
17. 五つ目のチカイ
18. ケロちゃんとモコナ
19. 二度目のクナン
20. 秘術のゴクイ
21. はたらくサクラ
22. 羽王カオス
23. 歪んだネガイ
24. 決意のナカマ
25. 凍てつくミタマ
26. 明日へのツバサ 終
スタッフ
* 原作:CLAMP
* 監督
o 真下耕一
o モリヲカヒロシ(第1シリーズでは監督補)
* 脚本:川崎ヒロユキ
* 音楽:梶浦由記
* キャラクターデザイン:芝美奈子
* 美術監督:渡辺紳
* 撮影監督:鎌田克明
* 音響監督:なかのとおる
* 制作統括
o 沢田昇、松本寿子(第1シリーズ)
o 冨永慎一、市谷壮(第2シリーズ)
* アニメーション制作:ビィートレイン
* 共同制作:NHKエンタープライズ
* 制作・著作:NHK
主題歌
オープニング
第1シリーズ「BLAZE」
作詞:キンヤ 作曲:NIEVE 編曲:HΛL 歌:キンヤ
第2シリーズ「IT'S」
作詞:野口圭 作曲:酒井ミキオ 編曲:秋山誠司 歌:キンヤ
エンディング
第1シリーズ「ループ」
作詞:h's 作曲・編曲:h-wonder 歌:坂本真綾
第2シリーズ「風待ちジェット」
作詞:坂本真綾 作曲:鈴木祥子 編曲:飯田高広 歌:坂本真綾
関連商品
関連商品についてはNHKグループネット アニメインフォメーションも参照。
CD
* オリジナルサウンドトラック「Future Soundscape I」<2005年7月6日/VICL-61661(通常盤)VIZL-137(限定盤)>
* オリジナルサウンドトラック「Future Soundscape II」<2005年9月22日/VICL-61662(通常盤)VIZL-145(限定盤)>
* オリジナルサウンドトラック「Future Soundscape III」<2006年7月5日/VICL-61966(通常盤)VIZL-189(限定盤)>
* オリジナルサウンドトラック「Future Soundscape IV」<2006年9月21日/VICL-62084(通常盤)VIZL-203(限定盤)>
* ドラマ&キャラソンアルバム「王宮のマチネ Chapter.1 〜水上都市コラル〜」<2005年12月16日/VICL-61794>
* ドラマ&キャラソンアルバム「王宮のマチネ Chapter.2 〜ありえないゴール〜」<2006年2月1日/VICL-61851>
* ドラマ&キャラソンアルバム「王宮のマチネ Chapter.3 〜言えないセリフ〜」<2006年3月24日/VICL-61897>
* ベスト・ボーカル・コレクション<2006年12月20日/VICL-62166>
全てビクターエンタテインメントより発売。 曲目などの詳細は右のページを参照。Victor Animation Network【m-serve】 DISCOGRAPHY ツバサ・クロニクル
DVD
* 「ツバサ・クロニクル I」(2005年8月26日)
* 「ツバサ・クロニクル II」(2005年9月23日)
* 「ツバサ・クロニクル III」(2005年10月28日)
* 「ツバサ・クロニクル IV」(2005年11月25日)
* 「ツバサ・クロニクル V」(2005年12月23日)
* 「ツバサ・クロニクル VI」(2006年1月27日)
* 「ツバサ・クロニクル VII」(2006年2月24日)
* 「ツバサ・クロニクル 第2シリーズ I」(2006年8月25日)
* 「ツバサ・クロニクル 第2シリーズ II」(2006年9月22日)
* 「ツバサ・クロニクル 第2シリーズ III」(2006年10月27日)
* 「ツバサ・クロニクル 第2シリーズ IV」(2006年11月24日)
* 「ツバサ・クロニクル 第2シリーズ V」(2006年12月22日)
* 「ツバサ・クロニクル 第2シリーズ VI」(2007年1月26日)
* 「ツバサ・クロニクル 第2シリーズ VII」(2007年2月23日)
全てバンダイビジュアルより発売。
書籍
* 「TV ANIMATION ツバサ・クロニクル OFFICIAL FANBOOK」
* 「TV ANIMATION ツバサ・クロニクル BEST SELECTION」
* 「TV ANIMATION ツバサ・クロニクル 2nd SEASON OFFICIAL FANBOOK」
全て講談社より発売。
ゲーム
* 「ツバサクロニクル」(NDS) 2005年10月27日発売
* 「ツバサクロニクル Vol.2」(NDS) 2006年4月20日発売
全てアリカより発売。
【映画】
『劇場版 xxxHOLiC 真夏ノ夜ノ夢』と同時上映された。
キャスト
* 小狼:入野自由
* サクラ:牧野由依
* 黒鋼:稲田徹
* ファイ:浪川大輔
* モコナ:菊地美香
* 知世姫:坂本真綾
* コルリ:津村まこと
* 壱原侑子:大原さやか
* 王:中田譲治
* 親衛隊長:三宅健太
* 長老:矢田稔
スタッフ
* 監督:川崎逸朗
* 脚本:後藤みどり、藤咲淳一、川崎悦朗
* キャラクターデザイン:菊池洋子
* 作画監督:菊地洋子、浅野恭司
* 舞台設計:宮沢康紀
* プロップデザイン:白石亜由美
* 色彩設計:広瀬いづみ
* 美術監督:篠原理子
* 美術設定:平沢晃弘
* 美術監修:加藤浩
* 撮影監督:佐久間未希
* 音楽:梶浦由記
* 音響監督:若林和弘
* アニメーション制作:Production I.G
* 製作:松竹、講談社、Production I.G、日販、ムービック、電通、NHKエンタープライズ、パイロテクニスト
* 配給:松竹
主題歌
オープニング「aerial」
作詞:キンヤ 作曲:HΛL 歌:キンヤ
エンディング「アムリタ」
作詞・作曲:かの香織 歌:牧野由依
関連商品
* DVDが2006年2月25日にバンダイビジュアルより発売された。
【OVA】
単行本第21巻、第22巻、第23巻の初回限定版にセットされて発売される予定。
尚、revelation(英)は、「秘密の暴露」、「意外な新事実」という意味である。
サブタイトル一覧
* 第1話「魔術師の伝言」(単行本第21巻の初回限定版にセット)
* 第2話「少年の右目」(単行本第22巻の初回限定版にセット)
* 第3話「姫君の視た夢」(単行本第23巻の初回限定版にセット)
キャスト
* 小狼:入野自由
* サクラ:牧野由依
* 黒鋼:稲田徹
* ファイ:浪川大輔
* モコナ:菊地美香
* 侑子:大原さやか
* 飛王:中多和宏
* 星火:小林沙苗
スタッフ
* 原作:CLAMP
* 監督:多田俊介
* 脚本:大川緋芭(CLAMP)
* キャラクターデザイン:菊地洋子
* プロップデザイン:秋川一則
* モンスターデザイン:佐々木啓悟
* 色彩設計:津村裕子
* 美術監督:野村正信
* 美術設定:藤瀬智康
* 美術:美峰
* 撮影監督:田中宏侍
* 3D監督:遠藤誠
* 音楽:梶浦由記
* 音響監督:三間雅文
* 音響制作:テクノサウンド
* アニメーション制作:Production I.G
主題歌
* オープニング「未定」 歌:牧野由依
* エンディング「未定」 歌:坂本真綾
(「ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(http://ja.wikipedia.org/)。2007年8月24日14時(日本時間)での最新版を取得。改訂履歴(http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%84%E3%83%90%E3%82%B5-RESERVoir_CHRoNiCLE-&action=history)。Text is available under GNU Free Documentation License(http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html).)